フレブル君との会話

小学校3年生くらいに見える女の子が、
フレブル君をお散歩していました。

メイン通りの歩道なんですが、
歩道もなかなか広いので、
ワン歩している方もたくさんいるような所です。
緑地もあるし。


フレブルくん。
見た目、少しおじいさん。

歩きたくねぇ、
そっちに行きたくねぇ、
お前とはイヤだ

と、言っとりました。
(そんな風にかんじました)

全然歩かないので、
女の子は少し困ってましたが、

いつもそうなのかも。

すれ違い様に、フレブル君を見ると、

後ろ肢が、プルプル震えていてね、
立っているのが嫌みたいな様子。
今にもおしりをペタンとついてしまいそう。

加齢か、ヘルニア持ちか?な??


私と目が合い、

つらいんですけどー

みたいな顔するんですけど。

いや、鍼持ってないし、
仕事帰りだし

って思ってしまった。

けど、氣になる。

子供だけで、ワン歩。
良いとは思います。
いろいろ経験しないとね。

私だって10歳から、1人で大きめ中型犬の散歩してたし。

大切なのは、フレブル君の状態を
大人が把握してるかってこと。

各家庭にいろんな事情があるから、
大人が付き添えないことも仕方ないんだけどね。


大丈夫かな。

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